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in熱海編6話 姉と貸し切り露天混浴セッ○ス♪

100996270_BookLiveコミック【AC】姉はヤンママ授乳中in実家~熱海編※スマホ専用
大学生男子と子育て中のヤンママ姉が

実家で家族の目を盗んでセッ◯スしまくり!

 

チンジャオ娘先生の大ヒット作品(^^♪

各話ごとのストーリーや感想を書いていきます!

ネタバレの前に無料試し読みしてみる
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旅行最終日。

帰宅直前まで観光を楽しもうという家族に対して

拓也とアイカは

「朝まで飲み明かして寝不足」という言い訳で

宿にとどまることに。

 

寝不足なのはうそではないが・・

原因は飲み明かしていたわけではなく、

 

家族が起きるまで

姉と弟でやりまくっていたからである。

 

そんな2人は宿にとどまった目的は

初日にできなかったプレイをするため!

 

「貸切露天風呂とか超ゼイタク~♡」

「良かったの?別料金なんでしょ?」

すでにのぼせてきたのか、

息を荒くしているアイカ。

 

「姉貴がこの風呂がイイって言ったんだろ」

まぁ姉貴と混浴できるなら安いもんだけど・・

 

初日に混浴したい!!と言っていた

拓也の願望が叶ったようだ。

 

「あ~たまにはこんな風にゆっくりセッ○スするのもいいもんねぇ」

 

そう満足げなアイカの巨乳は

拓也の目の前にぷかぷかと浮いている。

 

(おお・・人妻のおっぱいが目の前でプカプカ・・)

 

拓也はアイカのおっぱいを堪能し、

乳首をくりくりといじり始める

 

「もうっお湯におっぱいが混じるじゃん」

「まぁ、お酒飲んじゃったし、全部タクが好きにしていいんだけど」

 

そういわれた拓也は、もう徹底的に絞る気満々。

 

(姉貴の母乳・・こんな飲み方していいなんて)

(贅沢すぎる・・!!)

 

「あ、そうだ!これしてあげる♡タクが好きだった・・」

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そういってアイカは、

豊満なおっぱいでタクの顔を包む

 

(姉貴のやわらかいおっぱいに挟まれて、頭が沸騰しそうだ・・)

 

そして、拓也は姉のマン○に挿入し・・

 

「あぁっタクぅ♡すごい、タクの硬いの・・っ」

「お腹の奥にぐいぐい来ちゃってるぅぅ♡」

 

姉のアイカの体を貪りつくす拓也。

そして、

そんな弟からの愛撫が病みつきになっている姉。

 

「ねーちゃぁぁん・・!」

 

精○をアイカのマン○に思いきりぶちまける。

興奮しすぎたのか、鼻血を出す拓也。

 

そんな拓也にアイカは・・

こっちに血が集まれば鼻血が止まるかも♪」

 

そう無邪気にいって、

拓也のチン○をしゃぶり始める。

 

(おお・・姉貴のフェ○・・相変わらずすげえ・・!!)

 

人妻のフェ○テクに骨抜きにされる。

 

この絶景で・・姉貴のエロイ体を眺めながら・・

こんなフェ○してもらえるなんて・・

夢なら覚めないでくれ・・・!!

 

そして、射○した拓也の精○をごっくんし、

 

「んふ・・ごちそーさま♡」とほほ笑むアイカ。

 

「なんで今日はこんなにサービスいいんだ?」

 

「んー、旅行に連れてきてくれたお礼かな?」

 

のぼせた満面の笑顔でそういうアイカ。

 

「またこようね、熱海♪」

 

そしてこの後聞かされる事実とは・・!?

 

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【感想】

絶景を眺めながら、

念願の混浴セッ○ス・・♪

 

こんなリゾートセッ○スほんとに憧れる!!

 

今回は、家族にばれないか

心配しながらこっそりする必要もなく・・

超理想的なシチュエーションでした!!

 

実家にいた時は、

子供がシャンプーをしている間にこっそり・・

などハラハラしながらだったけど、

 

思い切りアイカも声を出せる♪

「おっぱいを好きにしていい」なんて言われたら

貪っちゃいますよねw

 

拓也が、興奮がマックスになるとき、

「姉貴」ではなく

「ねーちゃん!」と呼ぶところが

なんだかカワイイです笑
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