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姉はヤンママ授乳中in実家 8話 仲良くお風呂でこっそり生膣内出し

100996270_BookLiveコミック【姉はヤンママ授乳中in実家[KATTS]】※スマホ専用
大学生男子と子育て中のヤンママ姉が

実家で家族の目を盗んでセッ◯スしまくり!

 

チンジャオ娘先生の大ヒット作品(^^♪

各話ごとのストーリーや感想を書いていきます!

 

ネタバレの前に無料試し読みしてみる

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アイカの息子・ダイキが

遊びから帰ってきたら、泥まみれであった。

ダイキのお願いで

アイカ、拓也も含めた3人でお風呂に入ることに・・・

 

すると、ダイキがシャンプーしているすきに

拓也はアイカにバックから攻める・・!

 

ヌプッ・・・

 

「信じらんない・・・こんな状況でマジで挿れるとかっ」

「大丈夫だって。ダイキはシャンプー中は目を開けられないし」

 

「ダメ、そんなに激しくしたら・・・」 

「かーちゃんなんか言ったー?」

ダイキにも声が聞こえてしまい

アイカはとっさにごまかす。。

 

「頭はやさしく洗わなきゃダメだぞ」

「あと、目はあけるなよ」

 

そんなスリル満点な状況の中、

拓也は、実の姉の体をまじまじと見つめる。

 

「姉貴のやつ・・ほんとにエロイ体してんなぁ」

「子作りのためのメスの身体だよなぁ」

 

そんな拓也にむかって、アイカはくぎを刺す

 

「タク、分かってると思うけど今度こそ外に出しなさいよ?」

「今日はマジで危ない日なんだからね」

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そう言われて、拓也は・・

 

くそ・・・これが姉じゃなかったら、俺が腹ませてやるのに・・・!

 

そう思いながらもふと気づく

 

「姉貴の子宮・・・いつもより降りてきてる気がする・・・」

三人目欲しがってるみたいだ・・・っ」

 

「だからダメだって。あんたの無駄にデカいんだから・・・」

 

高まってきた拓也は、ぐりぐりとチン○をいれていく

 

目を閉じたままのダイキは

何かを察したのか

「かーちゃん、タク兄と何してるの?」

と聞いてくる

 

「かーちゃん、タクに身体洗ってもらってて・・・」

「それが・・・とっても気持ちいの・・♡」

 

そんな姉のエロ発言に、

拓也は思わず腰を激しく動かす。

 

パンパンパンパン

「ああっ♡」

「ひぐうッ♡」

「ちょ・・・あっ♡」

拓也の激しい腰の動きに漏れる喘ぎ声

 

「あははかーちゃん変な声~」

この状況で、とうとう拓也は我慢できなくなり・・!

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感想

「しんじられない…」

「こんな状況で挿れるなんてッ…」

 

アイカの息子・ダイキがすぐ側でシャンプーしていて

目をつぶっているスキを狙って

 

お風呂の中で

実の姉にバックでイキナリ突きはじめる拓也!

 

アイカは、

気持ちよさで思わず声を出しそうになる。

 

そして、バックから堪能し放題の

姉の体を味わい尽くす拓也・・

 

この角度はエロすぎる!!

 

しかもお風呂って、明るくて

よーく見えますよね・・♪

 

声が響いちゃうから、

なかなか思い切りできないですがw

 

漫画では思い切り妄想し放題です♪

 

危険日だからなのか

キツくていつもより気持ちいい、アイカのマン○

 

「こんな気持ち良いのに外に出すなんて

で…できないッ」

 

危険日マ◯コに思いっきり締め付けられ

気持ちよすぎてつい中出ししてしまいます♪

 

息子の横で、エロい音を出しながら

いつバレるかわからない状況で

やりまくる2人・・! 

 

ビッチで巨乳♡な姉との

濃厚ないちゃいちゃぶりがエロすぎます(^^♪

 

うわ~バレそう~!

って読んでてハラハラします♪

 

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